不動産取引実務からFXを学ぶ

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この土日は不動産取引実務のスクーリングに行っています。

取引実務と為替相場。

不動産取引マニュアルと

商材やテクニカルなどの教科書。

FXにもこうなればこるというマニュアルがありますが、わかっているのにできないのと、わかっているからできるのは全然ちがいます。

後者になるためにも実務経験=相場感が必要。

マニュアルがちがちでやってしまうと生きた相場では勝てない。

マニュアルは自分でつくっていく。

オリジナリティがないと売れない(稼げない)。

チェック項目をつくる。

本当に所有者か。

代理人、相続人ではないか。

戸籍謄本、住民票に相違ないか。

本当にロングでいいのか

逆指値以上の利益が見込めるのか

エントリーに根拠はあるのか

チェック項目に全てレ点をいれられていますか?

不動産業務は、賃貸のみ、売買のみ、中古のみと特化したほうがやりやすい。

弁護士も相続専門、金銭債務専門と得意分野がありますよね。

FX得意分野をつくったほうが利益率がよくなる。

逆張りショートしてすぐトデンロングで全ての波にのろうとしていませんか。

ばたばたした取引していませんか。

あれもこれもわけもわからずやると倒産します。

証拠金がなくなります。

手法がごちゃまぜになっていませんか。

ここだけを狙うと特化して利回り10%を出せる商品をつくっちゃいましょう。

スクーリングのお昼休みにひとりランチ。

たった30分でしたが優雅な時間でした。

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