パチンコからFXを学ぶ

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チャートは毎日見ていますが遠くから見ています。

ポジションを持った後にチャートを見れる環境が常にあると感情移入してしまうので。


こうなればああなる。こうなればこうなるだろう。

今日は木曜日らしくよく動きましたね。


買うか売るかに正解はなく、毎日同じ時間帯に狙い続けてラインにひきつけてエントリーしていたら何曜日かは絶対ヒットして勝ち続けることができます。
毎回勝つという意味ではありません。

ひきつけないでエントリーしていたら損切も深くなり、どこかでヒットしてもトータルでマイナスになることもあります。

損と利の比率はどうなっているか。


その時間帯のプレイヤーはエントリーしたらどこかで決済します。
買った人がこれ以上上がらないと思えば決済します。
買っていた人は利益確定してその週は終わればいいし、売りたい人はそこがチャンスです。







ケーキ♪






キッズスペースで遊ぶゆずちん。





私の親はパチンコの台を売る営業をしていたんです。

相場感と同じでパチンコ感があります。


会社を退職してからは貯玉を使ってお金をかけずに楽しんでいます。
FXでいうデモ口座みたいな感じです。


この台はあとこれだけ入れたら出る。
この台はもうたくさん出たからこれ以上は出ないな。
データです。


入るときもデータがあるからその台を選ぶことができる。
プラスにできる。
引き際も大事でデータを無視して欲という感情が入るともっともっととお金をつっこんで、マイナスになっちゃいます。


エントリーにも決済にも根拠があります。
このラインをこえたから次はこのラインまで行くだろう。
もうボラティリティを消化したからこれ以上は上がらないだろう。
東京時間でこれだけ動いたから欧州時間は何時間かもみあうだろう。
データです。


どんなところからもFXを学ぶことができますね。